よくある質問

よくある質問をまとめました。掲載されていないことでもお気軽にお問い合わせ下さい。

最近こちらに引越してきて、この辺の葬儀の風習が全く分かりません。
ご安心下さい。当社は地元で 創業40年以上の経験 がありますので、その地区の風習に沿った御葬儀をさせていただきます。
最近こちらに引越してきて、お寺の心当たりがありません。どうすればよいのでしょうか?
ご実家のお付き合いのお寺様がお近くならお呼び頂いた方が良いでしょう。
しかし遠方の場合はそういうわけには参りませんので、こちらで捜されると良いでしょう。
また、当社では地元業者ですので御宗旨にあわせたお近くの御寺院様を無料でご紹介させて頂いております。しかしお葬儀は突然おこります。
もしもの時のために事前にご相談されておいた方が良いでしょう。
もちろん、お葬儀にかかわらず(例えば月参りや法要など)ご紹介させていただいておりますのでご遠慮なくご相談下さい。
葬儀は無事終わりましたが、その後どうすればよいかわかりません。
当社はアフターサービスも重点的にこだわっています。
四十九日までしなければならないこと、例えば香典返しや本位牌の手配などのお手伝いをさせて頂きますので、何でもご遠慮なくご相談下さい。
また、当社の情報共有システム「イマージュ倶楽部」会員様を対象に、四十九日の前日に無料でお花のお供えもさせていただいております。
病院指定の寝台車で送って頂いた業者に葬儀を委託しなければならないのでしょうか?
そのようなことはありません。寝台車はあくまでも病院からご自宅までの搬送を目的として
運輸局から許可されていますので、料金をお支払いされて帰っていただけます。
最近一部業者が搬送した後、しつこく粘るという苦情が多くなってきていていますので、病院におられる時に当社にご連絡下さい。速やかにお迎えにあがります。
貸衣装やお料理の手配などはできますか?
お任せ下さい。
貸衣装は、女性の喪服の夏用、冬用、男性のモーニングなどご手配させて頂きます。
イマージュホールでは集いし皆様に、こころ、ひとつになれるお料理を提供するべく、お通夜、精進落しの食事をご手配させていただきます。
お葬式のお食事についてはこちらもご覧下さい。

家族葬と普通のお葬式の違いはどこにありますか?
家族葬の解釈は様ざまです。
花駒の考える家族葬は家族や親族、故人とごく親しい友人だけが 集まってお葬式をすることとしています。家族も含め20名以下人数の葬儀としています。 体裁を気にせず、家族のそれぞれがそれぞれの思いと表現で故人とのお別れをすることも家族葬の特徴と考えています。
ご不明な点がある場合は、家族葬に関する勉強会も随時開催しておりますので、ぜひご参加下さい。
家族葬にしたいのですが、式場は使えるのでしょうか?
はい、使えます。
当社では式場での家族葬プラン「イマージュパック」を用意しております。
式場が使われているときはどうすればよろしいでしょうか?
ご自宅でお待ちいただくことになります。
ご自宅が無理の場合は当会館の霊安室にて安置させていただきます。
医師から覚悟しておくようにと言われました。事前に用意しておくことはありますか?
お亡くなりになってから慌てて葬儀社選びや打ち合わせをすれば、時間のない中で、いろいろなことを決めなくはならないため、本当に望むお葬儀ができにくくなります。事前に葬儀社に相談することをお勧めします。
また親族や関係者の連絡先の確認やお写真を選んでおくことをおすすめします。
初七日法要はいつ行ったら良いか分かりません。
最近では2通りのやり方があります。
1、死後7日目に行う
2、式当日、火葬後に初七日法要を行う
初七日法要は言葉通りに死後7日目に行われていましたし、今でもそのように行う事もありますが、現在では再び親族が集まるのが難しいという理由などから、式当日に行うことが多くなりました。 火葬から戻ってきたら初七日法要を行います。
会葬礼状と会葬返礼品は必要なのでしょうか?
会葬礼状は、仕事で焼香に見える方などは会社に提出するために必要ですから、焼香客が予想されるときには必ず用意します。特別の文面であればそれを葬儀社に渡しますが、普通は決まったものがあります。
会葬返礼品は、焼香にきてくださったことへのお礼で、香典返しとは違います。会葬返礼品は、通夜と葬儀の受付で記帳された方全員に、会葬礼状と一緒に渡します。通常用意した中から使った分だけを後日清算します。残りは業者に返品します。(一部プランに よっては買取になります)
今すぐ手配が必要な方は24時間受付
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